tracker

無料でテレフォンセックスが遊べるラッキーコード紹介中!!

人妻とテレフォンセックスで出会える!?不倫願望人妻が集うテレホンエッチ研究所

アダルトボイス-近親相姦-教育者母の女の素顔に興奮

更新日:

サゾな息子と近親相姦

これは私が大学生だったときの体験です。母が交通事故で脚を骨折し、退院後に自宅でリハビリ中だった期間がありました。長男の私が面倒をみることになり、これまでになく母と身近に接する時間ができました。身の回りの世話をすれば、普段は目にしない姿や部分にまで、ふと視線がいきます。ときに母の女性の面を垣間見ることもあり、不思議な胸の高ぶりにとらわれることがありました。とくに下着や服の洗濯をするときなど、母のショーツが意外にも女らしく、小さなものであったり、そこに汚れを見つけたりもしました。立ち上がるのも苦労の母を抱き起こせば、その女らしい曲線と柔らかさを感じて、私は妙な気持ちになりました。父は単身赴任中、妹は東京の女子大に行っており、面倒をみるのは私しかおらず、最初は義務的な世話係だったのが、無抵抗な母を自分の赤ん坊のように扱うことに、私は異常ともいえる高ぶりを意識しました。

母は小学校の教師をしており、私の幼い頃は競に関しては父よりずっと厳しく、清い人でした。それが私がいなくては何も出来ない状態となり、「悪いわね」「ごめんなさい」と恥じらいを含んだ表情で目を伏せる様子は、私のなかに悪魔的な感情を芽生えさせました。普段から漂として、清潔さだけが取り柄のような母でした。それが今は私の手助けがなくては何も出来ない。弱々しい母の姿を見るのは、サディステイックな何かを刺激されるようでした。幼少期から厳しいだけで甘えることも許さなかった母を、心のどこかで恐れ、そして恨んでもいました。私は密かに小さな復讐を楽しむつもりで、母が世話されることを恥じているとわかっていたからこそ、「そこまでしなくていいわ」と言う母を押し切り、お風呂やトイレにまで、お節介なほど世話をしてやりました。「こんな体でまた転んだりしたら、もっと大けがしちゃうよ」心配するような顔をして、間接的に母を辱めることを楽しんでいたのです。

プライドの高い母が、息子の手で服を脱がされて、裸の体を抱えられて入浴する。女の子みたいに赤面して、けれどもそれを口に出せず、吐息の乱れを必死で隠している様子は、エロティックでさえありました。恥ずかしい・・・・、と言えない母のプライドを知りながら、私は当たり前のことをしているような顔をして、母の前で服を脱ぎ、全裸になりました。体を起こしたり、浴槽に入るときは抱き起こしながらわざとペニスを太腿やお尻に押しつけたり、母の前で堂々とペニスを洗って見せたりもして、間接的に清い母を辱めました。あの漂とした母は、頼を染めて目を泳がせ、私の前で女の表情を浮かべていました。あれは着替えをさせてあげていたときでした。母がこらえきれないように、「ひどい・・・」と噛ぐような吐息で、私に潤んだ目を向けたのです。ちょうどパジャマの下を脱がしたままで、わざと捜し物をするふりをして母を恥ずかしい姿で放置していました。「なんでこんなことばかり・・・・」泣き出しそうに潤む目は悲しみの涙とは違う何かで輝き、熱っぽく私を見上げていました。ショーツを露わにした腰を狂おしげによじる仕草は、浮らな感情におそわれた女の姿でした。息子の仕返しに怒りを露わにするようでもなく、口に出せない何かを熱っぽく濡れた目だけで訴えかけてくる母の表情は、私が初めて目にした発情した女のそれでした。

私は生睡を飲み、言葉もなく服を脱ぎ、裸になりました。プライドと本音の合間を揺れ惑い、混乱して取り乱す寸前といった母の表情が、まるで甘美な姻薬でも嗅がされたかのように蕩け、ふうんと鼻を鳴らしました。仕返しを楽しんでいた私のペニスは反り返るほど屹立していたからです。布団の横たわる母の上に覆い被さり、私は目も合わせずにパジャマを引き脱がしました。一糸まとわぬ全裸にされたときには、母も感情が抑えきれなくなったのでしょうか、「誰にも言わないで、母さんと二人だけの秘密にして、お願いっ!」と涙声で叫び、下から私の首ったまにしがみつきました。当時歳だった母の裸身は決して美しい曲線ではなかったのですが、生まれて初めて目にした母の欲情した姿に、私は興奮しました。激しく唇を犯し、乳房を採み絞り、黒ずんだ乳首がはじけ飛びそうなほどひねり上げました。母は悦びの悲鳴を上げて私のペニスをまさぐり、まさに理性のタガが外れたような狂態を晒しました。すごい、熱い、大きい・・・、と息子の性器を弄び、自分から濡れた下腹部へと引き込み、挿入に誘いました。清潔さだけが取り柄のような母でしたから、うっ積したもの大きかったのでしょう。私に突き上げられ、獣的な声を上げて熱い液体をしぶかせ、何度も絶頂に達しました。それはまさに狂態というほどの乱れぶりでした。この一度きりの相姦でしたが、以後、母は私の前で、あの凛とした教育者の顔を見せることはありませんでした。当時はささやかな仕返しのつもりでしたが、いま思うと、そんな自分の陰湿さが恐ろしくなります。これが私の人生最大の過ちです。

-人妻とのエッチな体験談・告白・読み物
-, , , ,

Copyright© 人妻とテレフォンセックスで出会える!?不倫願望人妻が集うテレホンエッチ研究所 , 2024 All Rights Reserved.